| 2005 |
・スペシャル・オリンピックス冬季世界大会公式通訳担当(長野)。 |
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・通訳養成センター在籍の生徒さん20名が公式通訳者(計110名)として採用され大活躍。 |
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| 2004 |
・EC TOEIC®強化センター開校。 |
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・EC通訳養成センターに道内初の同時通訳機器導入。 |
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・第53回EC英会話文化講演会で「NHKラジオ英会話レッツスピーク」講師の岩村圭南氏が大熱弁。会場全体が熱くなる。 |
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| 2003 |
・EC通訳養成センター開校。 |
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・第5回アジア冬季競技大会公式通訳担当(青森)。 |
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・WCPEC太陽光発電世界会議担当(大阪)。 |
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| 2002 |
・朝日新聞北海道支社企画調査室の調査により、ECは英会話スクールNo.1に選ばれる。 |
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・EC海外留学生を22名カナダ校に派遣。 |
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・DPI障害者世界会議同時通訳担当。 |
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| 2001 |
・秋田ワールド・ゲームズ公式通訳・翻訳担当。 |
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| 2000 |
・第55回国際青年会議所世界大会を担当。 |
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| 1999 |
・北海道立高校英語教師研修会で講演。道内複数大学の英語講座指導開始。 |
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| 1998 |
・'98長野オリンピック競技公式通訳を全面的に担当。'98パラリンピックも競技公式通訳を全面的に担当。 |
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| 1997 |
・コロンビア大学名誉教授ドナルド・キーン博士を招きEC創立25周年記念講演会を札幌・旭川・函館で開催。 |
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| 1996 |
・EC海外留学生10名(費用全額EC負担)がシアトル校に出発。 |
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・'98長野オリンピック競技公式通訳を全面的に担当することが決定。 |
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| 1995 |
・EC海外留学生8名(費用全額EC負担)がアメリカシアトル校に出発。 |
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・第27回トークショーに人気急上昇中の遠山顕氏(NHKラジオ英会話)を招き、札幌・旭川・函館にて開催。
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| 1994 |
・社会還元として8名のEC海外留学生の派遣を決定(費用全額EC負担)。 |
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・(財)日本英語検定協会よりEC専任スタッフ3名('05現在4名)が英検2次面接員を公式に依託される。
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| 1993 |
・長崎玄弥氏を招き、札幌・旭川・函館で講演。タイトル「元気の出る英会話」。 |
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・こどもバイリンガルアカデミー(札幌ファクトリー校)オープン。 |
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| 1992 |
・NHK教育TV英会話講師、マーシャ・クラッカワー氏を迎え「マーシャ風英会話の楽しみ方」をテーマに、第20回ECトークショーを開催。 |
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・道東地区最大の国際会議(1000名)ラムサール条約会議の5ヶ国語通訳・翻訳担当が決定。
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| 1991 |
・'91札幌ユニバーシアード冬季大会開催。公式通訳担当として、その功績を組織委より表彰される。 |
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・市川会長、北海道新聞に「ワンポイント英会話」の連載(6ヶ月)開始。 |
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・道庁の依頼により公立中学・高校で英語指導をする外国人教師61名の集中研修を担当。
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| 1990 |
・第2回アジア冬季競技大会の公式通訳を担当し、札幌市長より感謝状授与。 |
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・業界初の『実力No.1英会話コンテスト』開催。道新ホール満員。 |
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| 1989 |
・時計台校・旭川校・函館校(大人のフリータイム英会話)が同時開校。 |
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・英会話学校として、東京以北最大の生徒数、外国人講師数となる。 |
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・'91札幌ユニバーシアード冬季大会の公式通訳・翻訳担当。 |
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| 1988 |
・札幌駅前アスティ校が開校し、フリータイムクラス研究部門がさらに充実強化。 |
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・'88国際料理芸術コンテスト公式通訳を担当。 |
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| 1987 |
・大通校を拡張、講座数が250に拡大。東京以北最大数のあらゆる英語講座が揃う。 |
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・'87北海道マラソン公式通訳担当開始。 |
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| 1986 |
・第1回冬季アジア競技大会の公式通訳・翻訳を終了し、道知事より感謝状授与。 |
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・北海道初の本格的「通訳講座」を開設。アポロ月面着陸・同時通訳で有名な西山干氏をEC専門講師として迎え、同時通訳者の育成開始。
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| 1985 |
・第1回冬季アジア競技大会の公式通訳・翻訳担当決定。 |
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・外国人による英会話指導の研修体制さらに充実される。 |
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| 1984 |
・「ECアメリカ体験の旅」募集開始。即日定員締め切りとなる。 |
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・EC出身者の海外大学進学多数輩出始まる。 |
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・市川会長「北海道の国際化と外国語」を論文発表。 |
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| 1983 |
・北海道庁より海外企業誘致のためのパンフレット、スライド制作を依頼される。 |
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・市川会長、FM北海道”世界を語る”に2週間出演。 |
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| 1982 |
・大人の英語合宿を開始。参加者多数のため、即日定員締め切り。 |
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・道内初の「翻訳講座」「日本語教師養成講座」「TIMEを読む」「シルバー英語」「スクリーンイングリッシュ」ほか、多彩な50講座を開設。
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| 1981 |
・市川会長、国際的な日本学者、コロンビア大学教授のドナルド・キーン氏と”三島由紀夫””日本の英語教育”に関し、英語による討論をする(第7回EC文化講演会 於教育文化会館)。 |
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| 1980 |
・ECインターナショナル・コンベンション部門設立。各種国際会議運営サービスを開始。 |
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| 1979 |
・ECインターナショナル設立。翻訳・通訳業務の開始。 |
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| 1978 |
・”第1回イングリッシュピクニック”開催。 |
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・全道英検一級合格者の半数をEC出身者で占める。 |
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・”英語ワークショップ特別セミナー”を開催。講師に松本道弘、西山干、J.B.ハリス、トミー植松氏を迎える。
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| 1977 |
・”イングリッシュ・フェスティバル”を開催。札幌市民会館大ホールが満員となる。 |
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| 1976 |
・小・中・高校生・大人に向け口語英語教育開発研究部門を設立。教材をさらに充実させ、オリジナル教本を出版。 |
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| 1975 |
・”第1回英語教育を英語で考える会”を開催。その後'83年に「全道英語コンテスト」と「英語トークショー」の2つに分け継続実施、現在に至る(2006年現在59回)。 |
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| 1974 |
・大人のための英会話特別上級講座(英検1級以上、英語でケンカできる人)を開設。札幌市内における最高レベルの講座として、脚光を浴びる。子供の英語英才クラス同時開講。 |
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| 1973 |
・市川会長ヨーロッパより帰国。札幌にて、小・中学生のためのイングリッシュ・サークルズ、高校生・大人のためのEC英語研修所を設立。 |
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| 1969 |
・市川会長海外駐在開始。 |
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| 1964 |
・将来の語学研究所設立と国際会議サービス会社設立を構想。 |
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・現EC会長 市川唯行(当時横浜国立大学経済学部3年)英検1級合格。東京オリンピック通訳として活躍。 |